菓子好き男子「カシダン」ライフブログ

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賛否両論だけどやはり機能性!ビジネスリュックおすすめ4選

最近はよく電車や町中で見かけるビジネスマンのリュック姿。

年々その姿が多くなってきているように見えます。

 

しかし、そのビジネスマンにリュックですが、賛否両論。

 

ビジネスマンらしくない。

スーツにシワがつく。

先方に失礼だ。

 

とか、反対派の意見は多数ありますが、

でも一度使用してみると、なんといっても便利。

荷物の重さが片手ではなく、両肩に分散されるので、軽い軽い。

そして、両手が空く。

何か別の荷物がある時や、電車の中で吊り輪を捕まるなど、

非常に便利です。

 

ま、ビジネスにおいては、リュックに限らず、

TPOに合わせて使うことが重要なんでしょう。

 

そして、私もリュックを使い続けて2年。

今使っているリュックは半年くらい悩みに悩んで、購入しました。

 

そこでこれからリュックを購入する方に、私が悩んだリュックたちをポイントともに紹介します。

ACE ジョガベル 3WAYバッグ バックパックタイプ 22リットル B4サイズ

 

これは私が悩みに悩み、選んだリュックです。

 

ポイントは、

シンプル

スーツに合わせるには、色やデザインは重要です。

そして柄も入ってしまうと、チェックやストライプのスーツにはあわせにくいし、夏場はシャツで使うため、より色や柄が重要になります。

そこでやはりシンプルが重要です。

 

13インチパソコン、10インチタブレット用ポケット

仕事のためにノートパソコンを持ち歩くビジネスマンが増えていると思います。

ノートパソコンではなくてもタブレットの方も。

そうなると、専用の収納ポケットが必要になります。

専用の収納ポケットがあることで、持ち歩いている間も傾いたり、何かの下敷きになることもありません。意外と使うと便利です。

 

ポケットの多さ(スマホ、ペンなどの小物ポケットも)

私もそうですがリュックを使う方は、ポーチや、バッグインバッグなど小物入れを一緒に使う方も多いかと思います。

そうすることで細かい荷物が散乱せず、すぐに取り出せます。

しかし、このリュックポケットが多く便利なんですがさらに便利なのが、スマホとペンの専用ポケットがあるんです。

この二つどちらもすぐに取り出せると非常に便利。

使い始めるとそのありがたみがわかります。

 

いざと言う時の3WAY

リュックだけでなす、ショルダーにも、手提げにもなるといういざというときの3WAY。

私自身もなかなか使いませんが、いざというときTPO似合わせて使えます。

 

22リットル容量

意外と重要な容量。

このシリーズには22リットルと28リットルがあります。

はじめは大は小を兼ねるで、28リットルにしておけば便利だろうと思っていましたが、

私は22リットルで正解。

入れるものを考えて選ぶのもそうですが、むやみに大きくすると、最大まで入れたとき重い。

そして、逆の荷物が少ないときにリュックの形が崩れダサいんです。

6リットルの差は大きいので何を入れるか考えて容量は選びましょう。

背面のメッシュ素材×クッション性

リュックにすると両手が解放、重さを感じにくいとメリットが多いですが、

実は暑いんです。

特に夏場。背中とリュックの接地面が大きいため汗をかきやすい。

そこでこのメッシュ素材。通気性をよくしてくれるので蒸れなく使えます。

あとクッション性も荷物を入れ重くなったときに発揮。

あるとないとでは背負い心地が全然違いました。

 

細かいポイントはもっとありますが、いろいろ悩んだ末に選んだポイントです。

よければ参考にしてください。

 

そして次からは候補に上がったリュックたちです。

 

THE NORTHFACE リュック シャトルデイパック

これはよく電車とかで見かけるかも知れません。

言わずと知れた会うウトドアブランドのTHE NORTH FACEからビジネスユーズ、タウンユーズもできるリュックです。

 

形は私が愛用していいるモノと近いです。

悩んだポイントともに紹介していきましょう。

 

シンプル

これも非常にシンプルです。

スーツに合わせるときも、スーツの柄や色を選びません。

 

15インチまで収納できるパソコン用ポケット

やはりこれもあります。パソコン用ポケット。

15インチまでのパソコンを入れることができます。

パソコンと同じくタブレットも入れることができます。

 

10個もの多機能ポケット

縦長のリュックにはこれも欠かせません。

しかし、10個とはかなり多いですね。その分使用用途に分けて収納できます。

 

リュックの外側にサイドポケット

これ、かなり便利です。

折り畳み傘の収納などに使えます。

折り畳み傘って、電車に乗る時はしまいますが、降りたらすぐに使うので、

リュックの奥に入ると困るし、取り出しやすいところでもチャックの中だとめんどくさいし。。。

そんな時にサイドポケット。これ、かなり便利です。

 

2種類の容量

このシャトルデイパック、実は収納容量ちがいで2種類あるんです。

通常のは22L、スリムタイプが18L。

これもやはり何を収納するかによって選びましょう。

 

以上がTHE NORTH FACE シャトルデイパックの紹介となります。

機能的には申し分なし。

私が選ばなかった理由は外側に付いているロゴでした。

嫌いではないけど、ロゴがないものがいいと決めていましたので。

しかし、このロゴは質感は違うもののリュックの生地の色と同じなため、目立ちません。

気にならない方は是非検討をしてみてください。

 
次は、

PORTER ステージ 2WAYリュックサック

こちらも悩みました。

ポイントを説明します。

丈夫

やはりポーター、吉田かばんさん!

丈夫です。他の鞄もそうですが、丈夫な事が売りです。

 

自立式

リュックって実は自立するものが少ないんです。

しかし、仕事をしていると色々な場所に行きます。

そしてリュックを置くことも多くあります。

その時に倒れてしますと、スペースをとってしまったり、他の方の荷物に持たれてしまったりと困る事ばかりです。

そんな時に自立式は非常に便利です。

 

開口部の角度

これが意外と使っていると、便利かどうか分かれるんです。

開口部分が大きいことでリュックの弱点の奥の荷物が取りやすくなります。

 

大きな持ち手

見たときに印象的でもある大きな持ち手。

リュックですがずっと背負っている事はなく、短い距離の移動や、

出先で訪問した時など、手で持つときもあります。

そんな時は大きい手持ちが持ちやすく、安定感もあり非常に助かります。

 

このリュックも捨てがたかったです。

丈夫であれば愛着が湧いて長い間使えますね。

INCASE シティコレクションバック

シンプル

非常にシンプル。

見たまんまですが、非常にシンプルです。

シンプルなだけでなく、スマートな感じをうけますよね。

ビジネスだけでなく、タウンユースにも全く違和感がなさそうですね。

 

前面にあるポケット

メインポケットはもちろんPCが入りますが、

前面にあるポケットは起毛素材を使っているため、

スマホなど、液晶があるものを入れるのに最適です。

 

ショルダーストラップ

少し見えづらいですが、ショルダーストラップの形が通常のリュックと違うんです。

上部にがつながっています。

その事でリュックと背中のフィット感が上がり、堅田の負担が軽減するさればす

 

 PCポケット

ビジネスリュックは大体PCポケットが有ります。

そしてそのPCポケットは前後左右にクッションがついています。

このリュックは前後左右に加えて、下にもついている為、

さらにPCが安全に守られるのです。

 
以上となります。
 
是非参考にして下さい。